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マンモグラフィ②

それで誰もがじゃあガンじゃなかったんだね、と言う事になるが、私はそうは思っていない。
病院の先生がエコーをとってからすぐにでもマンモグラフィ、針生検を勧めたが私は躊躇っていた。何週間も先に伸ばすべきじゃないと、とにかく急いでいる素振りだった。マンモグラフィには影が映らなかったものの私はこれはリンパ節転移のある乳がんの確立が高かったのではないかと思っている。すぐに整体で施術して頂いたからしこりは小さくなった。その先生は宇宙と繋がっていたんだと今だからわかる。
私はしこりの痛みがなぜかガンだとわかった。

CD

出口王仁三郎のCDをオーダーしてみた。楽しみ。

マンモグラフィ

マンモグラフィは小さなガンを発見出来るとピンクリボン運動で呼びかけているが、どうもこの機械問題が以前からよく出ているようだ。通常でも結構痛いのに、胸がはっている時にでも受けるものなら本当に痛くてかなわない。痛みの問題と関係があるのだろうか、これを受ける女性が乳がんになる確立が高いという統計があるとか。私は会社の健診で2回受けた事がある。そして痛みのあるしこりが出来た時に1回。エコーでは影(8mm)があったがマンモグラフィでは映らなかった。エコーでは結構問題になったようで大病院から呼び出されたり、2週間後穿刺した時には小さくなっていて摂りづらい状態で結局陰性、半年後には綺麗に無くなっていた。胸より少し上、肩より少し下の辺りを先生が確かめるように何どもエコーをあてていた。看護師さんとおかしいなといった素振りで首をかしげていた。

通院日

父の腫瘍マーカーは500台から800台へと上がっていた。抗がん剤など沢山の薬が処方されていた。花見、ダンスへ行ったり、家ではひたすら数読を楽しんでいる。父は母に俺がお前を介護するようになるかもしれんなどと笑いながら言っていた。
娘が結婚したので私から父へのヒーリングの時間が長くなったのでマーカーが下がる事を期待していたが無理だった。自覚症状は胸焼けがたまに少し起こる程度。湿疹の薬も出されていた。高齢で抗がん剤も飲んでいて、いまだこんなに元気なのはヒーリングのお陰だと思う。父が死ぬまで私はヒーリングを続けてあげようと思っている。何をするにも三日坊主だった私がこんなに続けられるなんて。



ジョセフマーフィーの

名言に「愚痴は不幸を呼ぶ呪文」というのがある。ブログに愚痴を書いてそして消去した。やはり書かない方がいいと判断した。昔の私は本当によく愚痴を言っていた。身体の不調を絶えず訴えていた昔の私は愚痴を言い過ぎたせいもあるのかも知れない。
今は気を受けているせいか余り物事を引きずらなくなってきたように思う。

妊娠17

娘と久しぶりにこの間会って食事をした。娘は元気に新婚生活を送っている。指の湿疹の調子は良いらしく喜んでいる。婦人科の先生は全身に出来るなんて言っておいてあれから湿疹の事には一切ふれないと言っていた。一時期のあの湿疹を見れば先生方がそう思うのは当然だよねと私。お腹の赤ちゃんは順調に育っていて動くのが本当に良くわかるみたい。息子の事もヒーラー先生に頼んでみたと話したら「楽しみだね」と言っていた。ちっとも次の職場が決まらない、ではなく楽しみにしれいればいいんだと教えられた気分。

検査結果

私の脳のレントゲン、MRI、MRAの検査結果はどこも異常なしだった。検査結果を聞く時はメモ帳と鉛筆を構えて異常をしっかりメモって来ようと思っていたので拍子抜け?でも凄く嬉しかった。10年以上にも前になるけれどあくびが異常に多く脳の酸欠状態ではないですかなどと言われた事もあったし、2、3年前に人や道路のラインが二重に見えて仕方ない時もあった。今思うと少し危なかったかもと思う。ヒーラー先生に父へのヒーリングを依頼して以来私の脳にかなりの気が入って来ているのが感じられていた。これだけの気が脳に入っているのだから脳がガンだらけにならなかったのは当然と言えば当然であるのかなとも思う。ヒーラー先生は私の脳、首にも一生懸命気を送って下さっていたようだ。
以前腰のMRIを撮った時なんかは検査技師さんが何人も覗きに来るような異常があったようで小窓からその様子が伺えた。たまたまベテランの整形外科の先生とメールで色々相談する機会がありその先生曰く、MRIでは凄く酷い状態でもスタスタ歩いておられる人がいたりと人間の不思議さを語っておられた。この先生は湯治を認めており患者さんに勧める事もあった。
転移性のガン疑いがあって以来10年、まだ生かされてるのは何かの理由があるのかも知れない。肝臓の大きな腫瘍は良性腫瘍だったけれど小さなものは何だったのか解らずじまい。
父がスキルス胃がんになって父にヒーリングして頂いたり、そして私も父へのヒーリングをしなければならなくなったのも本当は私の為でもあるのではないかと思うようになってきた。

予約

今日もほんの少し頭痛があった。会社帰りに病院へ行ったら予約はして行かなかったので1時間も待ち時間があるそうで、じゃあ予約だけしてまた今度来ますと言って病院を出たとたん頭痛が酷くなってきた。引き返しやはり待ちますと言って順番が来るのを待っていた。タイミングが良かったようであまり待たされず診察して頂けた。頻繁に頭痛が有るわけでは無いのでMRIまでは保険診療では無理だろうなと思っていたけれど首のレントゲンを撮ってその後すぐにMRIの予約になった。

頭痛

頭痛と吐き気、寒気がしてここ2日間参っていた。気を送って貰い初日は何とか治まったが次に日また頭痛が起こり仕方なく鎮痛剤のお世話になった。ヒーラー先生に精密検査を勧められてしまったので今度精密検査でも受けてこようかなと思っている。

必然

物事が全て必然性であるとすれば偶然と言うのはない事になる。世の中広いようで狭いと聞くことがある。これも人は奥深い所で全て繋がっているからそのように感じる事なのだろうか。私の住んでいるマンションに姉の友人の子が越して来た事がある。後で私が住んでいるマンションと知って驚いていたらしい。 肩こりの酷い同僚に私の通っている整体を教えた事があって、同僚は引越しが終わってから、もしかしてここあなたの行ってる整体のビル?と驚いていた。その時はそんな偶然があるんだと思ったが、きっと偶然じゃないんだと今だから思う。

湯沸室

ネズミが湯沸室から出て行ってくれたようで最近は見かけない。前にネズミの事を書き込みして依頼湯沸室に行っても何かの気を感じなくなった。どうしてなのだろう。どっかに消えてくれたのかな?
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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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