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ポータルサイト

今回は 「治療院.com」 にも登録してみた。

ビラ配り

1人、2人をターゲットにヒーリングの依頼が来るかも知れないと待っていても埒が明かない。
チラシを配る気はもうないというか、出来れば遠隔ヒーリングを中心にやっていきたいのでチラシを配る予定はもうない。
情報誌とかに載せるにはお金がいる。
残った方法はインターネットで訪問履歴をたくさん残す方法位しか思いつかない。
屋号のあるブログの訪問履歴を他の人のブログに残るようにしようと思う。
もしかしたら興味を持ってくださる方が依頼してきて下さるかも知れない。

不採用

アルバイトの件は今回は見送り、つまり不採用だった。
気功の事を少し話したのだけれど、聞く耳を持たずと言った感じでもう一度会って頂く事は無理だった。
これからどういう方向で考えていけばいいのだろうか・・・

返事

アルバイト(事務、電話応対)の仕事の返事は今週末か来週に頂けるという事だった。
正直事務の仕事をしたい訳ではなく、いづれヒーリング関係の道へと進めるかもしれないという私のかすかな望みからこの会社を選んだ。
思った通り普通の事務員を募集しているのではなく、介護、福祉関係に興味があるかどうかを問われた。
ボランティアに週1で行っているという話から何処か差し支えなければ教えて下さいと言われたので教えた。
やはり福祉関係には相当詳しくよく知ってみえた。
ボランティア協会の方には私は気功を活かしたボランティアがしたいと申し出てあるし、今行っている施設にも気功をやっている事を最近話した。
これを知って果たして雇って下さるかどうかという事が問題になる。
残念な事だけれど不採用という確立の方が断然高くなるかも知れない。
不採用の連絡があったらもう一度会って頂けないか聞いて本音を話してみるのもいいかも知れない・・・

ナンプレ

デイサービスでナンプレをやっていた人がいた。これは昔父が一生懸命やっていた「すうどく」だとわかった。「数読」だと勘違いしていたけれど「数独」が正しい事に今更気づいた。
やり方を教わった。問題のコピーを頂いてきたので早速家で挑戦してみた。
どうもコツが掴めなくてなかなか解けない。最後の方になっては同じ数字が2個重なってしまっているのに気づいてどこで間違ったのかがわからず、また最初からやり直し。結局ユーチューブでコツを得てなんとか問題を全部解き終わった。
暇つぶしにはもってこいの遊びかも知れない。

訃報

以前からヒーリングしてあげたいと思っていた女性がいたけれど、訃報をブログで知った。
結局依頼はなかったけれど、ほんの少しのご縁があった事を幸せに感じている。
ご冥福をお祈り申し上げます。

面接

週3日のアルバイト(事務、電話応対)をみつけたので、また応募してみた。
出来れば週3を工場で、そして残りの週3をここで働きたいと思った。
今は肩が不調なのでここへ導かれた感じがする。

肩は相変わらず夜中に痛む。亜脱臼が原因なのかもしれない。両肩だから服を脱いだり着たりも大変。自分の肩でさえなかなかヒーリングできていない自分が情けない。

メッセージ

コンビニに置いてあった割と分厚い本を一冊手にとった。何かいい言葉の全集のようなのでどんな事が書いてあるのか開いてみた。丁度開いたページに「明日がないかのように生きろ」と書いてあるのが目に飛び込んできた。
直ぐに本を戻しこれは何かのメッセージなのかと思ったりした。


五十肩

書類選考の会社からの返事は来なかった。

五十肩は夜間痛が結構あるような気がする。しかしその度にヒーリングしているので睡眠不足という事にはならない。腕はまだ120度位まであがる。昔の私なら整体に何度も通っては人任せ治療をしてきた。今はさすがに私も一応ヒーラーだからと、まずは何とか自分で治せないかと思い努力をしている。

五十肩で色々検索していたら痛みなどで困ってみえる女性のブログに辿りついた。
何かのご縁があると嬉しいなぁと思い足跡を残しておいた。

瞬間移動

デイサービスに面白い話をする利用者さんがみえる。
昨日も面白い話を色々聞かせてもらった。
もし月が無かったら一日が8時間になって、強風が荒れ狂う環境になるそう。
仏教にも興味があるようで輪廻転生を信じてみえるよう。縁(えにし)の事など、全部必然なんだよなぁと。
何十年か前に撮った写真の事も理解不能で面白かった。
友達を写してあげたはずの写真に自分が写っていたというもの。
人にそのカメラを預けた事はないと言う。これは無意識に瞬間移動したのではないかと思っているよう。
場所はパワースポットでそんな事も関係あるのかなぁと。

応募

五十肩を抱えているので介護関係のアルバイトは今の時期にはふさわしくないのだろう。
高齢でもできそうなアルバイトを見つけたので応募してみた。書類審査から始まるので、まずは面談して頂けるかどうか。
もし採用されればそれは運命のような気がする。
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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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