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抗がん剤

父に会ってきた。元気そうで、動植物園に行って一万歩も歩いたと言っていた。
抗がん剤の事を頼んできた。父は医者任せでとにかく自分からどうのこうのとは言わないからとの事。ヒーリングの事を言っても理解しづらいかも知れないと思い、気持ちの気を送っている事も話してきた。父にはずっと元気でいてくれてころっと死んでほしいと思っていると話してしまったので、少し誤解が生じてしまったかも知れない。
翌朝姉から「両親にストレスを与えないでね、泣いて大変でした・・」とのメールが届いた。たとえ数値が下がっていても抗がん剤は辞めてもらえそうにもないなと感じた。おそらく母が取り乱したのだと思う。
姉にはずっと遠隔ヒーリングをしてもらっている事を返信しておいた。そして抗がん剤の事に関してはこれ以上何も言わないと約束しておいた。
姉はずっとインターネットでたくさんの事を検索しているので、同じ状況の人がどれだけ調子が悪いかをよく知っている。だからと言ってヒーリングを理解してもらえるかなと考えるのは少し甘いかも知れないが。

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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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