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遠隔ヒーリング

姉と話していたら遠隔ヒーリングの事を知っていた。前勤めていた会社の偉いさんがボケていて暴れだすと手が付けられない状態になっていたそうで奥さんがヒーリングを依頼した事があったそう。結局は効かなかったと言っていた。ヒーリングを依頼して私の気持ちが楽になるのならいいんじゃないとの事だった。両親には私がヒーリングを依頼している事は心配するといけないから言わないねと言っていた。
遠隔ヒーリングについては写真をみてヒーリングをする事を知っているようだった。ヒーラー先生は父の写真を見た事もないし、私とも会った事がない。でも私の脳にアクセスしてくださる時はわかったりする時がある。姉にはそこまでの事は知って貰いたくないので少しほっとしている。例えば5年後にまだ父が生きていて再発転移がなくとも姉はおそらくヒーリングのお陰などとは思わないのだろうと感じた。私が整体で身体の調子がかなり良くなったけれどそれが整体のお陰とは思って貰えなかった。
どんなに頑張ってもこの世界では認められない事が多々あるのだろうと思う。それでも人の為に頑張っている人達は本当に素晴らしいと思う。

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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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