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息子

隣の部屋で息子は楽しそうに友達とインターネットで話している。仕事はいつ見つかるのだろうとまたいつものパターン。小学校高学年の時から学校はサボりがちだった。よく私は精神疾患に陥いらなかったなと感心する。もしかしたら軽い鬱かも知れないが気功で少し楽にさせてもらっているのかもしれない。しかし同じような状況の親の心境はいかにと思ってしまう。仕事は探しているの?などと聞けばそんな事言われなくてもわかっていると反論されるのは目に見えてわかる。いっその事子供に凄く嫌われて家にいる居心地が悪ければもっと早く自立してくれたのではないかと時々思う。3年位前だったか整体の先生に相談した時、家にいたい何かがあるのかも知れないと言われ、ありがとうやごめんねと心で思ってあげて、と言われ実行した事があったがあまり続くとストレスにしかならない。私の思考が悪かったから今の状況があるのだろうと考えたりもする。あまり焦っても仕方ないと思っているもののやるせなさを感じてしまう。気は心にも作用するのだから今度再度遠隔を頼もうかと考えている。

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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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