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血液検査結果

父の通院日には必ず実家により様子を伺っている。症状としては胸焼けがほんのたまにある程度だと言う。足指の骨折はかなり良くなって来ているようで包帯はもう外していた。骨折した指が少しだけ赤く腫れていた。もうダンスにも通っているらしい。母が「みんなの迷惑になると行けないから」と言うが父はまたデモに出たいらしい。
マーカーは800台から1000台に突入してしまった。先生は今までのなるい抗がん剤か、抗がん剤を強めにするかを考えているようだけれど、先生のご配慮か、今まで通りのなるい抗がん剤の処方だったらしい。
多分病院の先生は父のガンに抗がん剤が効くとは思ってみえないのではないかと私は思う。
父の場合、水も自然塩も玄米も健康食品も何もしていない。白砂糖の入った甘い物ばかりを好んで食べているし、お供を唱えたりはもちろんしないし、手振りもしない。たぶん私が勧めた「ありがとう療法」もやっていないんだろうなと思う。
マーカーが上がっている言い訳みたいで心苦しいけれど、本来やはり本人の努力も必要不可欠であるように思う。
でも本人が幸せであればそれに越した事はないし、父の場合これで良かったのかなと思う。
しかし大変なヒーリング依頼をしてしまったなと今更ながら思う。



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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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