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1月5日

朝友人に病院へ連れて行ってもらった。友人の顔を見て誰だかわかった様子だったけれど話す事も微笑む事も出来なかった。まとまった時間寝る事が出来るようになってきた。痛みが全くなく吐き気も治まっていたが、胸の辺りが少し苦しいと言っていた。
昼過ぎひ孫の顔を見てほんの少し微笑むだけだった。夕方7時位はまた吐いていた。今夜は私の息子が泊まる事になった。トイレに自分でまだ行けるのが不思議。
母が父の頭を撫でながら2枚目が5枚目にも6枚目にもなってしまったねと言っていた。

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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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