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1月11日

昨日の昼頃から今日の昼頃まで従兄弟が付き添いに来てくれていた。昨夜は1時間半程しかまとめて寝られなかったみたいで看病が大変だったと思う。
従兄弟が先生に父との関係を聞かれ、そして長くない事も告げられたよう。
後1日か2日と言われた病人がヨタヨタであるが動き回るので何と言っても奇妙に思える。普通そんな宣告をされたなら、もう動けなくてベッドの上で酸素マスクでもして心臓の動きがわかる装置の横にいるイメージがある。
ヒーリングで少しでも寝られるようにしてあげないとと思ってしまうけれど、実際にヒーリングをしてあげられる時間が短か過ぎる。私も疲れてきたせいか今朝は会社を遅刻してしまった。

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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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