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ガン告知

ガン告知は当たり前の社会になりつつあるけれど、いきなりガンを告知された人の中にはガン=死=恐怖のイメージが強い人もいるに違いない。私の父の場合高齢だったので告知はしてもらいたくなかったが、病院側としては治療がやりにくくなるので告知はしますとの事。本人しかわからない心の内だけれど私が告知された時なんかよりよっぽど楽だったと言っている。医者に見離された人でも治るケースがある以上、やはり告知は必要なのかも。父には「ガンは消えるものだから」と言ってある。父はそうかもしれないと思ってくれているかもしれない。

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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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