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母の様子

病院へ母の様子を見に行ってきた。簡易トイレをベッドの隣に置いていると言っていたし、入院した日はそれも出来なかったようだけれど、今日は手押し車を押しながら食堂まで行ってお茶を飲む事もできていた。
本当はヒーリングしている事を母に伝える事が出来ればいいのだけれど、それだけはできそうにもない。
ヒーリングは多分母は時々感じる自分の「気」くらいにしか感じていないのではないかと思う。
父にヒーリングしてもらっていた数年間でそばにいた母にも「気」が少しは届いているはずであるから。
父がヒーリングを受けていた期間は母にも良い影響があったようで、持病がありながら、かなり元気でいられたようだから本当に感謝しなければならない。
それでも絶対否定したい家の家系はいったい何だろうかと思う。
もちろん食事療法で一生懸命頑張っていたのを否定する気はないし、大いに認めている。

隣の病室には父が昔ダンス教室に通っていた所の方が入院しているようで、偶然とは思えないなぁと感じた。
伯母はまだダンスを習っているのできっと隣の病室へもお見舞いに行くに違いない。

伯母は私が気功をしている事は知っている。もし伯母が母に「葉子が気を送っているんじゃないか」なんて言ったら、母は怒るんだろうなぁ・・・
別に仲の悪い親子じゃないのに、前世から引きずっている何かがあるのだろうか・・・

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葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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