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ハプニング

今日思わぬハプニングが起きてしまった。
やっぱり腰の弱い私には出来ない仕事かも知れない。
でも今辞めてしまったら、食べていけないし、何とか雇ってもらいたい所だけれど・・・
結局私は気の力で普通に日常生活は送れているけるけれど、そんなに丈夫ではない事を自覚する必要があるのかも知れない。

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優先順位はどちらですか?

お仕事は生活のための必須事項。
ヒーリングはお金にはならない。
施設でのお仕事は、
高齢者社会では必要不可欠です。
なくてならない仕事。

一方ヒーリングは、
医療にプラスアルファするもの。
優先されるべきは医療です。

イギリスのヒーリング協会ですら、
ヒーリングより医療を優先するよう、
名言しています。

あなたが体を壊して、
仕事ができなくなれば、
あなたは仕事を全うできません。

優先順位はどちらですか?

ヒーリングが無駄とは申しませんが、
仕事が優先であってこそ、
人々の役に立てるのでは?

それにね、
どんな医療を施しても、
ヒーリングを施しても、
どんな人も老いて死にます。

ヒーリングなど一切できなくでも、
誰にも知られず、
腰を庇い、
コルセットを付け、
腰痛体操をしながら、
職業を全うするか、
無理なら転職を考える。
私はそんな人を尊敬します。

腰が悪い。
それは自分の人生を、
自分で支えられない事を意味する、
そう心理学の本で読みました。

まず自分の力で立たなければ。
あなたが仕事を全うする事こそが、
本当に他者の光となり、
価値ある人生となるのではないでしょうか?

ヒーリングなど、
なくても良いのです。

Re: 優先順位はどちらですか?

現代謡曲集 能 翁元雅 様

コメントありがとうございます。

《ヒーリングは、医療にプラスアルファするもの。優先されるべきは医療です。》
これは私も承知しています。

《どんなどんな医療を施しても、
ヒーリングを施しても、
どんな人も老いて死にます》
どんなに凄腕のヒーラーでも、どんなに素晴らしい医療でも、自然の前では無力ですので、どうしようもない事も多々あると思います。

ただヒーリングをプラスする事により、少しでも楽に出来るものならばと考えています。

私の場合ですが、ヒーリングや言霊で人生感が変わり、感謝ができるようになりました。

人によりヒーリングなど全く縁のない方もたくさんみえると思います。それはそれでいいと思っています。

《腰が悪い、自分の人生を自分で支えられない事を意味する》
確かに私の場合、そんな感じがします。まだまだ私は自分の人生を生きてはいません。
でも、支えてもらいながら生きていく。それもありかなと思っています。

仕事は確かに今までヒーリングにこだわり過ぎていた傾向があります。
今はもっと柔軟に考えが変わり、施設の仕事がダメなら、他の職種を捜すつもりでいます。

本音を言えば仕事などしたくない、そんな幼稚な考えを持っています。

嫌だからこそ価値があるのでは?

ローンに苦しむ人々、
子供達を保育園に預け、
真っ青な顔で仕事する母。
夜勤明けでも子供を病院に連れて行く父。
上司に怒鳴られ、
同僚に足を引っ張られ、
部下にバカにされ、
惨めな思いで生きる人々。
それが仕事です。

誰一人として、
楽しんで仕事をしている人など居ません。
嫌な思いをするからこそ、
お給料がもらえるのです。
それが自分一人なら、
逃げれば良い。
でも家族のある方は?
逃げる事ができないのですよ。

あなたは仕事などしたくないとおっしゃいますが、
甘えるのもほどほどに。
この不景気では、
仕事があるだけましです。
年間3万人が、
病気と貧しさで自殺している、
それが日本なのだから。

仕事はしたくない?
 
それで一体どうやって、
世の人々の悲哀や苦悩と共感し、
何をどう癒すのです?

私は家族のために病気になる父母を、
敬愛しています。
それで死んでも、
家族のためならそれでいい、
そう本気で考えている人々。
それが生きると言う事であり、
その尊い思いと苦悩を知らずして、
どんなヒーリングや癒しがあり得るのでしょう?

まじめに誠実に、
御自身の将来も考えて、
お仕事を成就されますよう。
それが出来た時に、
腰も改善し、
本当に他者を癒すことが、
おできになると思いますよ。

憐れみや慈悲は、
苦労を知る者でなければ、
決して我がものとする事はできません。

Re: 嫌だからこそ価値があるのでは?

motomasaong 様
再度コメントありがとうございます。

《誰一人として、
楽しんで仕事をしている人など居ません。
嫌な思いをするからこそ、
お給料がもらえるのです。》

私は母から仕事とは辛いものだ、と教えられて育ったきました。
しかし、今は考えが変わり、もしかすると楽しんで仕事をする方法もあるのではないかと思うようになってきました。
そして、好きな事をして食べていく事を目標にしましたが、私の場合考えが甘すぎました。

人の苦悩というのは未熟な私にとってはなかなか分かりません。
施設で車椅子に座ってみたら、そこから動けない人の気持ちを考えてみたのですが、
1時間も耐えられないと思っただけで、その苦悩は実際味わった人にしかわからないものなのでしょう。
人間その方の立場に立ってみないとかわからない事だらけなのかも知れませんね。

《まじめに誠実に、
御自身の将来も考えて、
お仕事を成就されますよう。
それが出来た時に、
腰も改善し、
本当に他者を癒すことが、
おできになると思いますよ。》

お言葉、感謝いたします。
sidetitleプロフィールsidetitle

葉子

Author:葉子
1959年生まれ、名古屋市在住

父(86才)に遠隔ヒーリングを依頼したのをきっかけに自分からも父に遠隔ヒーリングをするようになる。88才で他界。術後の経過は辛い症状もあったものの比較的良かったように思います。
私自身がまだ生かされている事、そして毎日毎日父に遠隔ヒーリングしていたので他の人の役にも立ちたいと思うようになり現在に至っています。
力になれるかどうかはわかりませんが、ご依頼頂ければ心を込めて遠隔ヒーリングさせて頂きます。

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